よくある質問

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    顧客管理用の Google Apps アカウントは、Google Apps for Business である必要がありますか?

    いいえ、Google Apps (無償版)でおつくりください。

     

     

    新しい会社で、設立から 1 年経っていません。それでも正規販売パートナーになれますか?

    申し訳ございません。設立から 1 年以上でない場合は、パートナーになっていただくことはできません。設立 1 年を経過しましたら、再度ご連絡ください。

     

    Google App Engine について教えてください。

    Google Apps for Business の販売パートナープログラムには、Google Apps for Business の再販権のみが含まれています。Google App Engine で各社が開発されたアプリケーションに関しての販売プログラムはご用意しておりません。これに関しましては、各開発業者にて自由に販売活動を行っていただいて問題ありません。

    https://cloud.google.com/?hl=ja

     

     

     

    Google Apps for Government の申し込みはできますか?

    Google Apps for Government は現在米国のみにてご提供しております。このため、公共機関系のお客様候補であっても、 Google Apps for Business をご案内ください。Google Apps for Government と Google Apps for Business の違いは、US 政府機関のデータの取り扱いがあります。Google Apps for Government では、政府機関ユーザーのデータを他ユーザーとは異なるサーバーへ保存します。また、データを米国内でのみ保存するよう設計されています。

     

     

     

    為替レートの見直しは、どのようになっていますか?

    1年に1度程度の頻度で行われますが、時期は公開しておりません。

     

     

    Google へのお支払いは、日本円ですか?

    パートナー契約締結時に、日本円または US ドルでのお支払いのどちらかをお選びいただきます。どちらの通貨をお選びいただくかは、社内の経理制度などを考慮し、お決めください。なお、US ドルでのお支払いの場合、海外への送金手数料が必要となります。

     

     

    Postini の代理店になれますか?

     

     

    現在、日本では、Postini 代理店の募集はしておりません。

     

    メールアーカイブ機能に関しては、日本国内での販売は現在、 http://www.google.co.jp/enterprise/partner.html の Google Postini 代理店にお願いしております。

    Postini 代理店に直接ご連絡いただき、ご相談をお願いいたします。

    ただし、Postini と同様アーカイブやeDiscovery機能を備えるGoogle Apps Vaultについては、本パートナー契約にて再販いただくことができます。

     

     

    中国でのエンドユーザーを登録することはできますか?

    可能です。ただし、現在、Google Apps を .CN ドメインでご利用いただくことはできませんのでご注意ください。ユーザーが中国にいらっしゃる企業であっても、.CN ドメイン以外のドメインからであればアクセスいただくことが可能です。

     

    すでに他のパートナー経由で Google Apps を100ライセンス以上導入しています。それでもパートナーになれますか?

    はい、可能です。ただし、別途 100 ライセンスはご導入いただく必要がございます。

    この別ドメインは貴社内での利用の別ドメインでも、貴社お客様にご紹介いただくかたちでもどちらでも構いません。パートナープログラムでは、パートナーがクライアントの導入作業を行っていただく必要があるため、導入実績をつくっていただくことが条件となるためです。